咲「私たちが」和「麻雀漫画を」優希「紹介しちゃうじぇ」

「たった1回の人生も論理と計算ずくで生きていくの?」

あの、これここ見に来る人なら大体の人が知ってると思いますが久ちゃんの台詞ですからね?思うところがあれば私ではなく立先生へどうぞ。

というか、話の本旨は人生についてまるで関係なかったよね?麻雀の話してたよね、私。うん、家族大事にしてくださいねとしか言えません。

宮守にスフィア?決まるまでは全力で抵抗するけどもし決まっちゃっても私のキャラに対する思い入れは変わらへんで。どんなに奇怪な声をしてようがしろみーはしろみーやし、宮守は宮守でしょうがっ!(どんっ

はい、じゃあ本題です。1月はちゃちゃのんシリーズと道筋理論シリーズがうちのブログの要を担ってくれました。なので2月もシリーズ企画でもやってみましょうかという感じで。題して『麻雀漫画シリーズ』です。

何をやるかというとですね、要は咲と世にある麻雀漫画とを比較してみようじゃないかというただこれだけの企画です。

しかしながら、もちろん私がこの世の全ての麻雀漫画を読んでいるということはありませんので知ってるもの限定になるんやけどね。

第1回の今回は咲-Saki-という作品が現状の麻雀漫画界でどんな立ち位置にいるのか、どんな特徴を持っているのかを考えていってみます。

さて、皆さんは麻雀漫画と言われるとどんなイメージをしますか?(もちろん咲以外の作品をイメージしてね)

多分こんなイメージが思い浮かぶかと思われます。

「賭博」「暴力」「裏社会」

大体の漫画にはどれか入ってるはず。基本は3つとも入ってるやん?なのでここではこれを麻雀漫画の3原則と呼ぶことにします。

でも、咲にはこの要素入ってないよね?そう、咲はこの3原則がない点が麻雀漫画として特異な点です。ですが、実は咲がその最初の作品と言う訳ではありません。私が知っている限りでもこの3原則がほとんど入っていない作品があります。……でもその話はまだ置いといて。

まずは3原則に則って作られている有名作品を清澄メンバーに紹介してもらおうかなと。今から挙げる作品は今後もこのシリーズで扱う可能性ありだったりしますので少し覚えておいて頂ければうれしいのよー。

○『天』シリーズ

久「言わずと知れた福本伸行先生の傑作ね。麻雀打ちたちのバイブルと言われても納得出来てしまうほどの作品」

まこ「そうじゃのう。初期のほのぼの路線からは考えられないほど福本色の強い作品になっとるけぇ」

咲「あの有名な『アカギ』はこの作品のスピンオフなんですよ。アカギはやっぱり『天』の頃が一番かっこいいよね。所々で存在感があるシリーズ屈指の人気キャラだし」

優希「麻雀漫画なのに闘牌描写なしでラストの3巻アカギの通夜編なことからも人気の高さがわかるじぇ。鷲頭様がぐだぐだやってる『アカギ』よりも全然スムーズに話も進むしお薦めだじぇ」

和「闘牌描写はそんなオカルトあり得ませんレベルですし基本イカサマか精神論ですから私はちょっと。何よりどうして最も論理的な打ち方をしているひろゆきが足を引っ張る展開になるかが謎です」

京太郎「まあまあ、そこは漫画だしな。それにひろは名場面物凄くあるしスピンオフになってるから」

管理人「ちなみに私的鷲頭編決着予想。南4局に槓子使いのメンタン三暗刻に鷲頭様が振り込む→喜ぶ仰木さん達→まだだ、俺の暗刻はそこにある→裏9で点棒でも逆転という天で張った伏線をアカギで回収するかなと」

○『むこうぶち』

咲「裏の高レート麻雀界で連戦連勝する傀に負けた人たちのドラマですね。絶対に傀が勝つと決まっているにも関わらずあそこまでドラマをみせてくれるこれまた有名麻雀漫画です」

まこ「亜空間殺法で有名な安藤満さんが原作協力してた作品じゃな。彼が亡くなった後闘牌のレベルが落ちたと言われとるがわし的にはそんなにどっちもレベル高くないとおも」

京太郎「それ以上いけない」

久「どっちかというと内容が変わったわよね。初期はかなりえぐい作風だったけど今は傀に麻雀で挑む人々の話になっているし」

優希「私は今の方が好きだじぇ。色んなキャラが再登場して今度はどういう風に挑むかってのも見どころの一つだからな。ゆーたには頑張って欲しいじぇ。傀に勝てるのはあいつしかいないと思うじぇ」

和「この作品もどちらかというと流れ論者の方が強いんですよね。そんなオカルトあり得ませんよって打牌が多過ぎです」

管理人「ちなみに私的最終回予想。

 傀「リーチ」
 ゆーた「通らばおっかけです」
 傀「……ニヤリ」タンッ
 ゆーた「御無礼」
 傀「完敗、ですね」フッ

で、札束を卓上に置いてその場を去る傀の後ろ姿で終わりかなと」

○『兎』

優希「咲よりも全然酷い能力麻雀をしてる作品だじぇ。はっきり言ってやってることはムダヅモレベルだじぇ」

まこ「闘牌描写も和了シーンだけか絶対にあり得ないじゃろそんなんと言いたくなるような極端なものだけじゃしなあ」

和「絶対にあり得ないということはあり得ませんがこれは酷過ぎです。それに巻数そんなにないのに主要人物皆が何かしらの変貌を遂げてますし」

咲「ただ、それを差し引いてもこの作品は面白いよね。やっぱり能力もいいし理不尽な状況下で覚醒するっていう少年漫画的な展開が熱いし」

久「実際管理人が好きな麻雀漫画ベスト5には余裕で入るしね。キャラが変貌してるけどそれでも皆魅力的だし」

京太郎「ほぼキャラ変貌がないジャッカルとかドラマのあったカナちゃん、スピンオフも出たメインヒロインの愛ちゃん、最強候補の一角のキツネさんに不遇な扱いのネコちゃんなどなど女の子が闘牌するっていうのが咲に似てるかもだな。基本皆高校生だし。中でもカナちゃんは可愛いよなあ。カナといえばやっぱり池田よりも新庄……」

咲・優希「……」ジロッ

京太郎「これ以上はやめとこう」

管理人「最終回予想はするまでもないやろ。どうせ兎が自分を犠牲にして愛ちゃんを勝たせるんじゃないかな?で、周りが力を合わせて脱出と」

○『天牌』シリーズ

優希「これも有名どころだじぇ。麻雀に生きる熱い男たちのドラマ。それぞれの登場人物が全員魅力的だじぇ」

まこ「これは異能力はぎりぎりないと言えるレベルじゃしのう。まあ、大概じゃが。これなら和も受け入れられるじゃないかの?」

和「いえ、これも多少意見の分かれる何切るでマイノリティな答えを出した主要キャラが結果成功して持て囃されてる感じですからね」

久「闘牌描写自体はそんなに悪くはないけどキャラの読みが鋭過ぎるし、その割にどうしてそれに飛びこむのみたいな放銃もあるし。何より基本皆牌巡りが良すぎるのよねぇ」

咲「ただ駆け引きの熱さとか麻雀漫画に求められるような要素は全部詰まった作品ですね。私はかなり好きかな」

京太郎「強い人がずっと強いまま君臨してないのがいいんだよな。個人的にはよっちんの復活を待ちたいところだ」

管理人「よっちんが牌を再び手に取る展開はよ」

○『哭きの竜』

久「これはこの作品より作中の名言が有名なんじゃないかしら。あンた、背中が煤けてるぜ…とかひとつ晒せばとか」

優希「名古屋咲オンリーにも使われてたじぇ」

まこ「これは基本的に鳴きで意外性を出す作品じゃからワンパターンではあるのう。ただなかなか考えられているので面白いがの」

和「和了り自体はとんでもないのが多いですが鳴くことを重視しているというのは高評価です」

京太郎「これもまた初期とその後で全然内容が違うんだよなあ」

咲「竜さんとかえ?こいつ誰?みたいな感じだもんね。初期は普通に喋ってたのに急に傀さんみたいになったし」

管理人「ちゃんとは読めてない作品のひとつですね。一応外伝まで含めて一度は目を通したぐらいです。鳴きを主軸にする=ある程度闘牌描写がしっかりしている作品だと思います」

○『凍牌』シリーズ

咲「まさに3原則。これぞ麻雀漫画って作品だね。主要人物皆何かしらのダメージを受けているし、亡くなっている人も多いし」

和「主人公が基本デジタル打ちなのもいいですよね。読みの鋭さで闘う感じですし。最近は流れ論者に成り下がってますが」

優希「私はあんまり好きじゃないじょ。少しやり過ぎだし。未だに畑山を退場させる意味があったのかがなぞだじぇ……」

まこ「闘牌描写はほどほどといった感じかのう。いい感じのときもあれば、いやそれはないといった感じの時もあるしの」

久「きちんと理屈がある場面とこういう流れだからで押し切ってる場面で全然違うのよね。ちなみに私は後者の方が好きだけど」

京太郎「出てくる組関係の人のキャラがいいんですよね。クズかぐうの音が出ないほどの畜生か漢気溢れる感じかは様々だけど」

管理人「個人的には好きですが人を選ぶ作品かも。今まで出てきた作品の中で一番えぐい描写があるのがこれですね。スピンオフの『ライオン』はまだマシかな(それでも普通に鮫に喰われたりするけど)」

○『ナルミ』

まこ「一時期麻雀打ちの間で決め打ちを流行らせるほどの影響力を持った漫画じゃけぇ。ここの管理人は世代ではないが行きつけの雀荘の店長に勧められて読んだようじゃ」

久「決め打ちってのがいいのよね。捨て牌で迷彩作って当たり牌を誘い出すところは私に似てるかも。向こうは絶対手役絡みの綺麗な手だけど」

和「デジタル打ちではないんですが一応無理なことをしている訳ではないんですよね、初期は。最後はムダヅモ並みの強運合戦でしたが」

咲「これもキャラの性格が変わっちゃった作品だよね。麻雀を極めると達観して口数が減る法則でもあるのかな?」

優希「でもでも基本的には出てくるキャラ皆魅力的だじぇ。ラストの意味深な終わり方も個人的には好きだじぇ」

京太郎「まさに冬の陽炎って終わり方だったな、そういえば」

管理人「これも複数回は読めてない作品ですね。一度だけ漫画喫茶で一気読みしました。でも確かに影響力はあったやろなあと思える名作です」

○『麻雀無限会社39 ZANK』

和「この作品は基本デジタル打ちに徹してくれるので好きですね。最後の涼樹との対決はあれですが」

優希「ってことはのどちゃんは高井さん派ってことか?私はガンジーのが好きだじょ。基本ガンジーの方が主役みたいな扱いだったし」

咲「高井さんサイドは高井さん勝つのが決まり切ってしまってたからドラマが作りにくかったんだろうね」

久「これまた原作協力の安藤満さんが亡くなられたため打ちきり的な感じで終わったのよね。そんなに闘牌描写が気になるってことはなかったんだけどなぁ、個人的には」

まこ「3原則は薄い感じじゃのう。一応ガンジーサイドは裏の麻雀世界に足を踏み入れとる感じじゃったが」

京太郎「個人的にはあの全員仲のいいエンドでよかったと思うかな」

管理人「あれ?ここで終わりなの?というのが正直な感想だったんですがなんと本当のラストの構想を教えてくれるブログ様があったりします。それがアンテナさんからここにきてくれている方はご存じだと思いますが『近代麻雀生活』さんですね。こっちも読みたかったよぉ;;」

記事のリンクを張ろうかどうか迷ったんですがリンクフリーっぽいので一応貼らせて頂きます。「麻雀無限会社39」本当のエンディング

○押川雲太朗先生の作品

まこ「管理人が読んどるのじゃと『根こそぎフランケン』『麻雀小僧』にコンビニ版で『リスキーエッジ』くらいかの。」

和「どうでもいいけど近くに近麻のオリジナルが買えるとこがないから『レッツゴーなまけもの』を読めないなんてそんな状況あり得ません」

咲「倒牌したときの牌の揃ってない感(みれば何を言いたいかは分かると思うのでチェックしてみてね)がこの人の特徴だね」

久「闘牌描写はトップクラスだと思うわ。本当にリアルに近い。特に『麻雀小僧』はまさにすばらって感じだしね」

京太郎「打ち手の心理描写が秀逸なんですよね。本当にリアル」

優希「やれやれ、ど素人のお前に何が分かるんだじぇ」

京太郎「い、いいだろっ!実際そう感じたんだから」

管理人「『麻雀小僧』は手役重視ですらなくなっているので本当に面白いですね。『根こそぎフランケン』の初期はほのぼの?路線でしたが今は完全にこの人の世界がある漫画家さんです」

○『鉄火場のシン』

久「現在近麻連載陣の中ではかなりリアルな闘牌描写なんじゃないかしら。多少大物手連発のイメージがあるけど」

和「そうですね。キャラの思考はかなりリアリティがあると思います」

咲「やっぱり熱い展開っていいよね。お金だけじゃなく生き様も賭けてるみたいなのが最高だよ」

まこ「登場人物一人一人にしっかり背景があるからの」

京太郎「健気なちはるちゃんぐうかわ」

優希「何鼻の下のばしてるんだじぇ。まあ確かにああいう女の子には憧れるけども。私ももっとお前に///」

管理人「荒先生が協力に付いているからか同じく荒先生協力のリスキーエッジと似たような牌譜が出てきたりします。さすがトッププロと思わされる感じの闘牌シーンですので是非是非ご覧くださいな」

○『鉄鳴きの麒麟児』

久「これも闘牌描写のレベル高いわね。さすがに麒麟児関連の漫画って感じ。今を時めく渋川プロが協力してるからね」

和「この考え方はかなり好きです。少し周りに流され過ぎな気がしなくもありませんが。主人公のメンタル面が強いのか弱いのか」

まこ「まあ、主人公がお前さんみたいに何にも動じなかったらお話が作れんからの。ある程度はしょうがないじゃろ」

咲「絵もいいですよね。卓上のコビトの時からこの絵は大好きでした」

京太郎「コビトも面白かったよな」

優希「あれも咲以上にとんでも能力麻雀漫画だったけど絵柄の可愛さで全てをカバーしきっていたじぇ」

管理人「ファアリ―ブリーダーズルールだと~って台詞が好きやったなあコビト。また短期集中で連載再開してくんないかなぁ。多分ないやろなぁ。鉄鳴きの麒麟児も面白いからええんやけども」

○『ムダヅモなき改革』

久「言うまでもなく私たちの上位互換ね。能力麻雀の最高峰。タイゾーですらアカギや傀といい勝負すると思うわ」

優希「国士13面待ち(ライジングサン)とか天地創世(ビギニング・オブ・ザ・コスモス)とかかっこよすぎるじぇ」

和「実際に牌削ったらその段階で出禁だと思いますけど」

咲「ところどころに入るパロとかネタも凄く面白いよね」

京太郎「いつか訴えられないかと心配だけどファンとしてはこの路線で続けていって欲しいよな。民主党支持者には薦められないけど」

まこ「実際に麻雀で国際問題解決するとかじゃったら将来咲は総理大臣になれるかもじゃ」

管理人「ムダヅモは麻雀漫画ではなく政治風刺漫画だから」

一旦小休止。ここまでで大体の有名どころは出てきたと思うんですがどうでしょうか?次に3原則に則ってない作品を挙げて咲についての考察に入っていくって流れになりますが。

『哲也』がない?あれ部分部分しか読んでないのよー。申し訳ない。え?ちょっとやえちゃんニワカニワカ言わないで。

あとギャグ系も触れずにいこうかなと。一応ストーリーがあるものだけ挙げるみたいな感じで。1話完結系も触れませんが『東大を出たけれど』はお薦めです。普通に面白いですし勉強にもなったりします。

なんでこれがないの?的な作品ありましたらご指摘くださいな。多分読んでないから書けなかっただけだと思うけども。

さて長々と語ってきましたが言いたかったことはただ一つ。基本的に麻雀漫画は3原則で成り立っているということです。

ただ、超有名麻雀漫画でまだ出てきていないのがありますよね?そう、片山まさゆき先生です。簡単に紹介すると……

まこ「片ちんの漫画で管理人がちゃんと読んどるのは『打姫オバカミーコ』『牌賊オカルティ』『ノーマーク爆牌党』あたりじゃな」

咲「競技麻雀を舞台にしているので咲と同じく3原則がほとんど出て来ないんですよね。それなのにあれだけのドラマを作りますからね」

和「絵もかなり特徴的ですが慣れちゃうとあの絵じゃないとって思うようになってしまいます」

久「もちろん闘牌描写もトップクラスの出来ね。とくに『打姫オバカミーコ』全ての麻雀打ちに読んで欲しい読めば強くなる傑作ね」

京太郎(だんだんミーコが強くなるにつれて難しい技術論になってくせいで途中で理解出来なくなったなんて言えない)

優希「なんて人もいるかもだけど基本的にはかなり優しく教えてくれるのでミーコは是非読むといいじぇ」

って感じの作品。3原則基本なくて競技プロのお話になります。だから咲みたいに団体で何かに挑むって話はほぼなかったりします。

では本題。咲-Saki-の特筆すべきところはこの競技のお話で団体戦を主軸に据えたことだと私は思います。しかも年齢層を女子高生にしているので青春ドラマに出来てるとことかも新しいですね。

女子高生が麻雀を打つ話は割と珍しくない。3原則がないことも咲だけの特色という訳ではない。ただ、それらを踏まえた上で部活動の大会という形にし、なおかつ団体を重視したことがこの作品の最大の特徴です。

もちろん、キャラが可愛いというのもあるねんけどね。それ以上に麻雀と部活っていう一見相容れなさそうなのを組み合わせてドラマを作ってることがすばらなんです。

といった感じで序論を終わりたいかなと思います。今回は他の麻雀漫画の紹介記事みたいになってしもうたね。思いのほか長くなったから今回やるはずだったことを次回に回したとか言えない(笑)

一応。今回私が書いた各麻雀漫画の感想はあくまで私の意見。不快に思う方もおられるかもやけど流してくれればありがたいのです。

次回は麻雀漫画界における咲の闘牌描写について考えていきますよー。期待せずに待っててくれたら嬉しいんだよもー。
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リスキーエッジと凍牌が出て満足

ギャグは「まあじゃんほうろうき」
しか思いつかない...

ただこの流れならのどっちの気に入りそうなHEROも紹介して欲しかった

No title

「西蔵」はどうかな?
アガリに必ず西が絡むえらい無茶なマンガ

ギャグなら喜国雅彦の「Mahjongまんが王」
20年以上前のパロディ物だけど多分今見ても破壊力充分

三國さんすき
天牌は一番最初に読んだ麻雀漫画だから今でも好きですね
凍牌はムダにエグいのがちょっと

No title

片チンの『ミリオンシャンテンさだめだ!!』は学生主人公・団体戦メイン・能力者多数と、咲-Saki-に直系でつながる作品だと思う
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